背中のムダ毛

背中のムダ毛があっても気にする人と気にしない人がいます。
服でかくれるし、後ろ側だし、うぶげ程度なら気にしないし、それ以上でもあまり気にしないという人もいます。

ふだんはよくても気になるときもあります。 プールや海で水着になる、レオタードになる、背中のあいたドレスを着るなど、人前で背中を出すときには
ムダ毛が急に気になります。
結婚式のウエディングドレスもですね。



冬場は水着になることもあまりないから背中のうぶげを処理しようと考えませんよね、できたら寒くて肌の露出が少ない時季はムダ毛の処理はお休みしたいぐらいだから、特別な時以外はそのままということも多いでしょう。

夏でも水着を着ても、日焼け防止、夏の紫外線対策でラッシュガードを重ねることも多いだろうし、背中のあいていない水着を選べばいいことだから少々の背中の毛は処理しなくてもわからないとなりますが、

かわいそうなのは子ども、学生さんです。体育の時間のプール水泳
さすがに中学生、高校生にもなると本人を前に「背中に毛がはえてる。」なんて言わないだろうけど、小学生なんてもろに言いますから。
水にぬれたら特に濃く見えますし。


■背中のムダ毛処理で困るのは自分では見えない、手が届きにくい。
そして、鏡には左右逆にうつるので変な感覚になってしまいます。
家族や友達に背中のムダ毛の処理をしてもらうなら問題はありませんが
自分ひとりでするということになれば、なかなか大変です。

■まずふつうの顔や体に使っているカミソリではきれいにそれません。
カミソリでそるなら柄の長いものがおすすめです。
背中用のカミソリ⇒キャミ剃ーる
背中用のシェーバー⇒Ravia/ラヴィア・Sラインシェーバー

■体を洗いながらムダ毛のお手入れもできるボディタオルならバスタイムを有効活用できますね。タオルの突起が毛をからめとる。背中のムダ毛処理が楽にできるものというだけで、全身に使えますよ。 ⇒ウォッシングエピタオル

■抑毛ローションは毛の成長するスピードを遅らせながら薄くしていく抑制剤ですが、ぬってのばすだけなので、これも背中のムダ毛処理としてひとりで実行できます。
除毛クリームや脱色クリームならぬりムラがでたり、ふきとりも大変だけど、抑毛の化粧水のようなローションをぬるだけなら広範囲でもサーっとぬれてしまいます。

■背中って鏡でジッと見ることが少ないけど、けっこうブツブツやにきびができたりしやすいです。背中がかゆいと思って背中をさわるとプツっとできてたり傷ができてたり。
だから、背中のムダ毛処理もあまり刺激がきついようなものは避けたいです。

抑毛ローションコントロールジェルmeなら、子どもさんにも使える
お肌にやさしい植物成分で、ムダ毛だけでなく保湿成分・美白成分・抗菌成分・抗炎成分・消炎成分配合だから、お肌のトラブルにも対応できます。

こんなローションです。抑毛ローションコントロールジェルmeの特長

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