コントロールジェルmeは小学生の子どものために購入。

コントロールジェルmeは、小学生の子どものために購入しました。
子どもが小学生の頃、ムダ毛を気にしだしたからです。
小学生だから思ったことを口にだしたりする子どももいてて、毛が濃いとか見たままを言うので、それを気にしたりするのがきっかけで、子どものムダ毛に悩んでいる人はほかにもいるはずとネットでさがしたら、思った以上に多く、子どもにも使えるムダ毛用品もあると知りました。

その中で私が関心をもったのがコントロールジェルmeという抑毛ローションでした。

⇒コントロールジェルmeって何?という方は
こちらをごらんください。


⇒抑毛ローションって何?という方は
こちらをごらんください。

刺激についての感想

脱毛除毛関連のクリームやローションなどは、刺激が強いというイメージがあります。近頃は低刺激、敏感肌用、においなしと表示があっても、やっぱり独特のにおいや、ぬった時のヒリヒリ感などなんらかの刺激があります。

コントロールジェルmeは、お肌にやさしい、敏感肌や小さいお子様にも使えます。とありますが、本当にその通りでした。

ぬり心地は、化粧水、ローションをぬったような感じでいやなにおいもないし、かゆい、痛い、違和感があるなどの皮ふに感じるものもありません。

子どもも嫌がりませんでしたし、むしろ気持ちいいと言っていました。

ぬり心地などについてはこちらの記事もあわせてお読みください。
⇒敏感肌でも使えるか?

⇒ぬり心地やテクスチャは?

効果についての感想

ぬり始めたころは、はっきり言って目に見える効果もなく
「本当に薄くなるのかなぁ」と心配になり期待はずれという感も否めませんでした。

それでも根気よくぬって、薄くなっていると効果を実感しだしたのが1か月を少し過ぎてからです。

毎日見ているので変化というものは気づきませんが
あるとき、なんとなく気になって子どもを見て、そして腕を意識して見てみるとよくわからないので子どもに近づいて腕をとって見てみました。
その時は何も考えずに腕をとったのですが、それは、ムダ毛が見えずらかったからです。
それで「あっ!」と思いました。

ふつうに目立ってたムダ毛が腕をとって確認しないといけないようにまでなっていたのです。

毎日ぬっているからとくに気にしてなかったんです、それにぬれたら毛は目立つのでコントロールジェルをぬっているときは、ぬれた状態になるのであまり薄くなった実感はなかったんです。

うちでは1か月を過ぎた頃になんとなく気づいただけで、もしかしたらもっと早くから効果がでてたのかもしれないし、もう少し効果がでるまで長くかかる子もいるかもしれませんが目に見える効果がわからなくてもぬりつづけることが大事だと思います。

大人の感想

コントロールジェルmeの販売会社フラワーエピソードの方に教えてもらったんですが、親子で使っているケースも多いですよということ。
コントロールジェルmeはスキンケア成分や美肌成分が豊富に含まれているからだそうなんですが、成分を見ると確かにお肌によさそうなものが入っています。

一度使ってみてくださいということで、使いだしたのですがぬり心地がサラッとしているのに保湿効果が抜群で、化粧ノリもよく、コントロールジェルをぬってからファンデーションをぬると、かさついてファンデーションをぬると粉がふいたようになってた眉間の部分もきれいに仕上がりました。

肌にもやさしいローションだから、ムダ毛対策より乾燥肌をしっとりさせる保湿対策や美肌対策で使っている敏感肌の大人の方も多いそうです。
同時にムダ毛も薄くなっていくから、顔色も明るくなっていくようです。

顔そりのあとにも必ずコントロールジェルmeをぬってアフターケアをしています。

ぬるだけでムダ毛がうぶげになっていくって本当!?

お子様のムダ毛を目立たなくする、女性の肌の保湿や肌をスベスベにするという使い方だけでなく、実は男性のアフターシェーブローションとして髭剃り後の肌の鎮静にも使えます。

抑毛効果でぬるだけでヒゲが細くやわらかくなって髭剃りが簡単になるというから、家族みんなで使えますね。

ぬるだけ簡単お手入れでムダ毛が薄くなっていく方法

このページの先頭へ