コントロールジェルmeの効果的なぬりかたとは?

同じぬるなら早く効果が出るようにぬるほうがいいですよね。
コントロールジェルmeの基本的なぬり方は、お風呂上りに、毛の流れに逆らってマッサージするようにジェルをぬるという方法です。毛の流れの逆とは、毛先から根元に向かって、スネ毛でたとえるなら毛は下向きにはえているので、下から上に向かってぬるということですね。わき毛やVライン、口まわりなどは、毛の向きなど深く考えずに小さく円をかくような感じでぬると効果的です。

もっと効果的なぬり方は1日2回以上ぬるということです。
効果はぬる量と使用回数に比例します。
だから、時間があれば、重ねぬりの量や使用回数も増やすことができれば効果的です。だからと言って、1日のうちで何度も何度もコントロールジェルmeをぬるということはできないと思いますので、朝晩はきっちりぬるのが重要です。

■でもどうしても朝晩はムリ、晩はお風呂上りにぬることができるけど、朝はばたばた忙しくてぬる時間なんてとてもないからという場合は
お風呂上りに朝の分も合わせてぬるという方法もあります。
お風呂上りに朝晩の2回量を一度にぬります。1回3プッシュ使っているなら6プッシュという風に。このとき一気にぬってしまうのでなく、少量ずつていねいに重ねぬりするという感じでぬることがポイントです。

■どの場合も毛穴を開かせた状態でぬるといいです。お風呂上りにぬるのが効果的なわけは毛穴が開いているからです。毛穴が開いた状態だと有効成分が毛穴の奥にグングン浸透していきます。
だから一番効果的なお風呂上りには必ずぬる。そしてお風呂のあと以外でぬる場合でも、蒸しタオルをあてるなど肌を温めて毛穴を開くとよいです。

■さらに効果にスピードをつけるには、一度、除毛してしまってからぬるという方法があります。⇒こちらの方法

夏と冬でぬりかたがちがう!?

夏と冬でコントロールジェルmeのぬり方が違う???
■夏でも冬でもコントロールジェルmeのぬり方は基本的に同じです。
上のコントロールジェルmeの効果的なぬりかたと同じです。
ただ、寒くなると肌が乾燥するので、ゆっくりとぬるほうが肌によくなじみます。

■ひと手間かけて、ジェルmeを温めてぬるとさらに肌になじみよくなります。
温める?どうやって? 道具や器具もむずかしいこともいりません。
使うのはご自分の手の体温です。
手の平に適量のジェルmeをプッシュして 両手を軽くこすりあわせます。
そして基本のぬりかたで毛の流れに逆らってぬっていきます。
冬は肌が乾燥しているので、いつもより、ゆっくりぬっていくと肌になじみやすくなります。
肌が乾燥する冬のぬりかたは、ジェルmeを手の体温で温めてゆっくりぬるのがちょっとしたコツです。

抑毛ローションコントロールジェルme Q&A目次

ぬるだけでムダ毛がうぶげになっていくって本当!?

毎日のムダ毛のお手入れって面倒なのよね。
せっかく、処理したのに、そのあとに
肌のトラブル発生ということだってあります。
ムダ毛を除去して、肌トラブルも回避する。
しかも、お風呂上りにムダ毛にぬるだけで
いいのなら、かなり楽だと思いませんか?

ぬるだけ簡単お手入れでムダ毛が薄くなっていく方法

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